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司法書士試験の勉強を始めたばかりの方、複数回受験しているが、未だ確立した勉強法が見つからない方のためのブログです

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注意力と思い込みと白い雪

お久しぶりです。



なんか研修までの間怠けちゃって。

ダラダラ過ごしてました。



いやー、人それぞれ幸せを感じるシチュエーションは違いますが、ぼくは断然家でダラダラ過ごすのが好きです。幸せです。


スノーボードは1シーズンでも2~3カ月。たまにだから面白い。寒くても我慢できる。
・・・んですかね。


タイトルは、じゅん吉さんを意識してみました(似て非なるもの?)


前のシーズンにボードに行った帰り、帰りの準備してる時に壁に立てかけてあるボードを倒してしまいました。

家に帰ってボードの手入れをしようと思うと、アンクルストラップがない。(ブーツの足首を固定するやつ)

倒した時に金具が外れて、ついでにストラップも外れ、忘れて帰ってきたみたい。

無題



これでは今シーズンいけないので先日買いました。新しいの。

a_20131127234122137.png


ウインタースポーツ用品は値段が高いのが多いけど、安く買えました。めでたしめでたし。
・・・じゃなくて、帰りの準備しているときなにも確認せずに帰ったぼくの注意力の無さに焦点を当てましょう。



司法書士試験も同じです(強引に!?)

要するに注意力と思い込みですね。


模試の問題解く時
・単に事実関係を見落としていた
・「これ確かテキストに載ってた気がする。よし選択肢きれないからテキストに載ってた(気がする)ウが×やな」

で、どれだけ点を落としたことか(T_T)


逆にこれをなくすだけでだいぶ点があがるということですね。

じゃあどうすればいいのかということですが、問題を解いてこのような間違いをした場合に

「やっちまったぜー!!!」
といった感情をしっかり覚えておくくらいですかね(意味わかりませんか?)

次に同じような間違いを起こしそうな問題を見たときに
「もうあんな間違いはおこさないぜ~ 慎重だろ~」
と思い出せるようにするしかないということですかね。(意味わかんないうえにスベったし、オレどうしようもないな)



というわけで(?)、今シーズンは事務所に就職する前に行けるラストの機会なので、しっかりスベってきます。


またね。

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2013-11-27 : 日常 : コメント : 6 : トラックバック : 0
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記述式の勉強④

以前ですね、「記述式の勉強②」で商業登記法記述式問題の問題文をどのように答案構成用紙に起こすかということをテーマに記事を書きました。


それで今回は、作成された答案構成用紙に書いてある内容を元に、どのように答案を書いていくかというのを書いていきます。


なんでかというと、ぼくは答案構成用紙から答案を書く時にどうしても

・添付書類を書き忘れ
・役員の登記の書き忘れ
・登録免許税の書き忘れ

が出てたんですよね。


特に役員なんて言うのは配点が高い、もしくは低くてもミスしたときの減点がかなり大きいはずなんですよね。
みんなができるはずの問題だから。
採点基準ははブラックボックスなんですが、みんなが解けている問題を落とす時点でその年は結構厳しくなっちゃうと思う。

それに、登録免許税も内訳の記載を不要としている問題は配点が低いかもしれないけど、内訳の記載が必要な問題は必然的に配点が高くなってくると思う。
それで内訳間違えると、そこだけの減点だけじゃなくて、登録免許税の合計額も違ってきて大変なことになる。


商業登記法の難しさってここだと思うんだよね。

芋蔓式っていうか、一つ間違えると一網打尽にされてしまう怖さ。


だからこそ自分が正解だと自信をもって導いた答えは正確に答案に書き写す必要がある。


ということで、いわゆる「ケアレスミス」というものをしないための答案の書き方を、ぼくがやっていた方法でお伝えしたいと思います。


前回記事でネタを出し尽くしたとか言ったけどまだあったね(笑)




さて、以前の記事「記述式の勉強②」でとりあげた答案構成用紙。それの④から注目してもらいます。

無題

これらは登記の事由に当たるものです。

で、これらの登記できる事項を全て答案用紙に書いてしまいます(役員関係を除いて、時系列順ね。役員関係は時系列を別にして詳しく見ていく必要があり、後でまとめて書きたい派だったので。覚えていない人は前の記事の写真③をご覧ください)

で、全部書きだすと

x.png

次は、登記の事由欄に書かれた登記の事由を、登記すべき事項に書いていきます。

が、

登記すべき事項は、登記の事由を見て、瞬時に何を書かなければいけないかというのがわかるまで反復しなければいけません。

ここで、「登記すべき事項に新株予約権の行使期間必要やったっけ?」とか悩んではいけません。
瞬時です。瞬時。
時間がないですから。
ギアセカンドでお願いします。

登記すべき事項は、登記の事由の上から順に書いていきます。せっかく時系列順に書いたんだから。(上の写真はぼくの書きミスで、本来は募集株式の方が早いです。なので、登記すべき事項も募集株式から書きますm(__)m)

c.png

次、そのまま登記の事由に書いてあるその他の事項をそのまま登記すべき事項に書いていくのではなく添付書面にいきます。


今頭の中は募集株式のことについていっぱいです。
思い出すだけ思いだしている状態です。
添付書類も、登録免許税についても。

今思い出している段階ですぐに書いてしまう。
これが、書き忘れの一番の予防策です。

なので、添付書類の欄にいきます。

b.png

添付書類の数が確定しているものは、もうその場で「○通」と書いてしまいます。

ただし、取締役会議事録・株主総会議事録・就任承諾書・印鑑証明書など、最終的に数が変わってきそうだと自分で判断したものは「正」の字で数をメモしていきます。

この問題集では、④の写真にあるように取締役会議事録が2回開かれているので、複数カウントすることになるだろうから、「一(いち)」と数えました。

2個目の取締役会もあるから、始めから「2通」でいいのでは?と思われるかもしれませんが、取締役会を開くための定足数が満たなかった場合など、そもそも開催できない可能性もあることを考えると軽々に確定することはできなかったので、とりあえず保留にしておきました。

思い込みが一番危ないからね。


で、この取締役会議事録が添付書類になる場合は④の写真にある答案構成用紙を利用して、赤で消します。

v.png


単に時系列を表すだけでなく、添付書面を表すものとしても利用しました。
時間ないし。

これをするメリットは、取締役会や株主総会では複数の登記の事由になる事柄が議決され、その度に「添付書面に取締役会議事録書いたっけ?何通目やっけ?」と悩まないようにするためです。


ちなみに、「資、募、取得」を赤で消したのは、登記の事由に書いた段階ですでに消しました。
ここでも、書き落としがないようにするために、答案に書いたらその都度答案構成用にもメモするということを心がけました。



次、登録免許税です。

これも登記の事由ごと、その都度書いていきます。

2.png

登録免許税は、区分ごとに分かれています。
役員、本店支店、支配人、○○会(取締役会、監査役会)、その他登記事項など。

なので、登記の事由を書ききった後に、個別に登記すべき事項・添付書類とどうように登録免許税も書けば書き落としがなくなります。

ここで重要なのは、区分ごとに書くということです。

写真の例だと分かりにくいので、役員にします。


役員は「カ」区分なので、役員について登記すべき事項を一人でも書いた段階で、答案用紙の登録免許税欄に小さく「カ」と書いてしまうんです。


そうすると、以降役員について答案用紙に二人目以降書いたとしても、登録免許税欄に目をやれば、「役員について登録免許税をカウントしてるな」と確認できることになります。

こうなると、重複して税を納めたり、足りなくなることもなくなります。



で、最初に戻って登記の事由を確認して、その他の登記の事由についての
・登記すべき事項
・添付書類
・登録免許税

を書いていきます。



長くなりました。


早い話、このぼくがやっていた方法は、登記の事由だけまとめて書いて、後は個別に書いていくというものでした。

これ、意外に時間がかかりそうに思えますが、その都度確認しながら書いていくので、ミスが少なく、試験時間の最後の方で「やっちまった!!Oh、ジーザス!!」ってことになりにくいです。


ぼくは記述式にそれぞれ余裕をもって1時間ずつ割り当てていたんですが、実際はそれぞれ40~50分くらいで終わらせました。
難しい問題がどちらかにあると、その問題に1時間使ってしまうこともありましたが、1時間割り当てることができたら時間的には余裕だと思います。


そのためにはまず午後の部の択一を迅速かつ確実に終わらせることが大事です。

ぼくの方法よりも早くて確実な方法はたくさんあると思いますが、どっちにしろ択一に割ける時間というのは少なくなってきますので、そこを念頭においてくださいませませ。



以上です。
お付き合いありがとうございました。

またねー


P.S

無題

タニタのやつ買って計り直した方がいいかな?(笑)

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2013-11-17 : した方がいい勉強法 : コメント : 7 : トラックバック : 0
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合格証書交付式

行ってきました。

11日に。




お久しぶりです。

ブログの更新を待っていたという奇特な方、すみません。


興味ねーよという方、更新してすみません。




はるでございまーす。

お魚くわえたドr・・・






更新が途絶えたのはですね、PS2のパワプロ15『栄冠ナイン』に今さらはまって、一日中やっており、新人研修のホテルの予約もしていない状態だったバタバタしておりまして・・・^^;




それで、タイトルにもあるようにもらってきました。

g.png


ハンコの下は本名です。



実物はかなりちゃっちいですね。

中学生2年生の美術の授業で作った作品が評価された時にもらった賞状の方が豪華でした。

周りの金もないし。


法務大臣の谷垣さんの名前があるのが救いですかねw






ところで、合格証書の受領証明として交付式後に自分のハンコを押したんですが、合格証書の上に乗っかってるやつ親が知らんうちに買ってきたものでした。

u.png


司法書士試験が終わって、合格発表前に買ってきたらしいです。



何十万もするような高いハンコではないですが、ぼくの価値観からすれば「ハンコにそんな金かける?」ってくらいのものでした。



うーん、嬉しいんやけど申し訳ない。


もし合格してなかったら目も当てられないね(笑)

ありがたく頂きます。





よし、ホテルの予約しよ(今さら)。

あと、ヨークさんが紹介してたとこで名刺も作ろ。

サクセスの栄冠ナインでオールA作ろ





あ、話は変わりますが、ぼくがやっていた勉強法について結構ネタを出し尽くしちゃった感が否めません。

「こういう勉強法しました!!」って記事がなかなか書きにくいです。

なので、ブログを読んでくださっている受験生の方で、勉強法とかなんでも聞きたいことがあれば、ブログの記事で自分の体験に基づいて書いていきますんで、お気軽にコメントでもなんでもどうぞ。


そういうのがなければ、司法書士になろうとしている自分の日常などを気ままに更新でもしていきます。




では、またー

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2013-11-12 : 日常 : コメント : 16 : トラックバック : 0
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サブノートを作ってはいけない

サブノート



ある程度の数の受験生が作っていると思われるサブノート



自分が理解できていない事項をメモして、復習するために作るサブノート



サブノート

ああサブノート

サブノート

















無題







取り乱しました。




ええ、サブノートの用途としては先ほど述べたように、

自分が理解できていない事項をまとめて、復習するときにピンポイントで勉強できて便利


という目的で作られるものです。




このブログの第1回「マーカーを使うな」にもかいてあるように、勉強を進めていけば、頭の中にある知識の質・量ともに変わってきます。

新しい知識を確実に積み上げていく人もいれば、昔の知識をすっかり忘れてしまう人、昔の知識が少しだけ書けちゃう人。
様々です。



受験生の最終目標は司法書士試験の合格(将来のビジョンとか抜きで^^;)です。

つまり、自分が頭の中に入れる知識量も合格水準に達するまで必要となってきます。

そして、受験に必要な知識量は受験勉強開始直後から次第に増え始め、質・量が変わってきます。



サブノートを作るということは、自分の知識量が合格水準にまで達していない時点で作っているはずです。
(合格圏内の知識量の人なら作る必要ないから)


サブノートを作ったとしても、一定期間は復習のために使うことができると思いますが、復習が完璧になったらサブノートに書いた事項は不要になる。


しかし、サブノートに記載する時間というのは元に戻らない。


サブノートに記載する時間が無駄とは言いませんが、それは勉強ではなく、ほぼ



作業です



英単語・漢字のように書いて、読んで、体・視覚・聴覚で覚えるという目的のもと書くのではなく、サブノートに書くことは、今後の復習のために「メモ」する目的で書くわけです。

二次的な目的として「覚える」ために書いているかもしれませんが、司法書士試験で必要な知識は、数少ない条文を除いて、一言一句覚えなければならないものではないと、実際試験を受けて感じました。
(ピンポイントで確実に覚えなければならない事項はありますが、そのようなことは基本書に書いてあるし、わざわざサブノートに書く必要はなかったです)




結局何が言いたいかというと、勉強時間に作業が含まれてしまうと、自分自身の勉強成果を過大評価してしまうわけです。

「あ~今日は6時間勉強したわ」

内訳
・1時間30分 基本書読み
・1時間30分 過去問
・30分 机に置いてある携帯をいじってた
・1時間 休憩(ひどい人だとこれも勉強時間に入れちゃう可能性あり。家以外でで勉強しちゃうと、その場所にいる時間全てが勉強時間に含まれてしまうことに・・・)
・1時間30分 サブノートに書く


結構極端な例かもしれませんが、身になる勉強は3時間のみ。
自分が思い描いている勉強生活のうち、半分しか実は勉強をしていないということになります。


ペンをもって手を動かしてると、なんか勉強してる気になるもん。(ぼくもそうでした。不合格の年は)




ということで、結果、サブノートは不要。




「じゃあ復習するとき、自分が理解できていないとこをピンポイントで勉強するにはどうしたらいいのさ!!プンプン(`^´)」



自分が理解できていないところが、一目でわかればいいんですよね?


ぼくは

・ドッグイヤー(紙の角を折っちゃうんですね。犬の耳みたいに)

・鉛筆で、丸で囲む

以上


実際に、ドッグイヤー+鉛筆チェックした基本書

無題


右上の部分とと、左上の○がそれですね。
○が斜線で消してあるのは、一回チェックしたあと、再度答練・過去問を解いてしっかり覚えていたからです。
完全に覚えたとなったら、ドッグイヤーも元に戻します。

(チェックする箇所は、例えばぼくで言うと、過去問・答練で間違えた内容が記載されているページです。写真に「L」とあるのは、LECの模試を意味してます。)


なぜ鉛筆なのかといえば、後から容易に消せるからですね。
(赤で下線が引っ張ってあるのは、まだ安易にマークしていた時代の残りですw他の基本書では、赤で下線が引っ張ってある箇所も鉛筆でチェックしてます。)

それでドッグイヤーは、鉛筆でチェックすると、パラパラページをめくっている時に鉛筆でチェックした箇所に注意が行きにくいため(色ペンほど目立たないから)、基本書を手に取った時点で自分が理解できていない事項を把握するためです。

ドッグイヤーした基本書を横から見ると


s.png


触った感覚で、すぐに自分が復習しなければいけないページを開けるようにするためです。
(答練前とかは、その箇所だけ最終チェックしてました)



「いや、見栄え悪いし、これなら符箋でよくね?」


全くその通りなんですが、どれだけ勉強しても要復習箇所は無限に出てきます。

「基本書の知識全部完璧(-。-)y-゜゜゜」

なんて人はいません。

その要復習箇所全部に付箋を貼ると、ドッグイヤーよりもごちゃごちゃして嫌です(ぼくはね)。


それに、勉強してる現場で「符箋切らしたー!!」なんてことになったらぼく勉強やる気なくす。
(ボールペンは同じものを愛用していたので、インク切らすと記述の勉強やめちゃった(^^♪テヘぺロ)



というわけで、ドッグイヤー+鉛筆チェック
にいきついたんです。



これにはもう一つメリットがありまして、


先ほど述べたように合格直前になってもドッグイヤーしていないページが1ページもないなんてことはほぼないんです。
でも本試験日は迫ってくる。
けど試験日1週間前、2・3日前などほんとの直前期になにをすればいいかわからない。

もし勉強しててドッグイヤーしてたとすると
「そのドッグイヤーしていたページだけファイルから抜き取って、ほんとにそれしかやらない」

ということが、短時間でできます。



これは、ただ単にピンポイントに復習できるということではなく、

2・3日前の直前期にしなければいけないことに悩む必要がない
というメリットがあります。


これはすごい重要なことで、何すればいいかわからないと悩んでいるときは不毛な時間を過ごしていて、合格に近づくどころか遠のいてしまうんです。

けど、やることがハッキリしているということは、それだけに専念でき、その間は試験の不安を感じなくて済むんです。

精神的なメリットもあるということですね。




長くなりましたが、ぼくはサブノートを作る代わりにドッグイヤーで代替していたということ。
直前期にすべきことが理解できていて、勉強に専念できていたということです。

参考にできるところがあったら参考にしてみてください。

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2013-11-04 : してはいけない勉強法 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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お知らせ2

またまた個人的なお知らせですみません。


昨日再度コメント下さった方へ。

メール送りました。

Yahooメールだと迷惑メールに入る可能性がありますので、もしメールが届いてないようならまた連絡ください。






ブログをご覧になってる皆様へ

勉強法等の記事は後日書きますからね^^;

すみません。


メールフォームとか設置した方がいいですかね?



2013-11-02 : お知らせ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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お知らせ

個人的なお知らせ



10月29日(?)に非公開で、コメントをしていただいた方(なので名前は伏せますね)すみません。
コメントに気付くのが遅かったです。

コメントにアドレスが記載しているとのことでしたが、(パソコン音痴なので)よくわかりませんでした(T_T)
ぼくの見落としだと思いますが、改めて非公開でアドレスを載せていただければ、個人的にお応えしますので是非コメントお待ちしておりますm(__)m

お手数おかけしてすみません。
2013-11-01 : お知らせ : コメント : 1 : トラックバック : 0
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プロフィール

=はる=

Author:=はる=
R大学法学部卒業
20代

司法書士試験の勉強を2年3カ月し、2回目の受験で平成25年度司法書士試験筆記試験合格。

午前:93、午後90(択一)・記述47(不登22、商登25)
合計230点

基準点午前84,午後81,記述39 総合点221,5点以上

これまでの勉強期間で培ってきた勉強法、僕がしていたやってはいけない勉強法を反面教師として役に立ててもらえればと思います。

趣味:スノーボード、ボルダリング(に関してはやってみたいという願望)、マンガ(ワンピース・進撃の巨人etc)

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